2010年01月06日

ふぶくゆふべと・・・

2010年、ついこの間、新年になったと思っていたのもあっという間に、今日はもう、

 1月6日!

となっている。子どもの頃はあんなに時間の経つのが遅かったのに、齢50を過ぎるとなると、時間の経つのが、早い、早い。世に「光陰矢の如し」という言葉はあるが、この小生ごとき愚人にとっては、まさに

 荒淫、爺(や)のごとし(あの広辞苑によれば・・・「欲ボケた年寄りがめったやたらにみだらな振る舞いをすること」とあるって、ほんとか?)

ということになってしまう。いかん、そんなことではいかん!と急に気を取り直したこのひげオヤジ。仕事始めなど、とうに終わり、慌ただしい時間を過ごす世間なぞ、顧みることもなく、

 平日サボ釣行!

を決行するのでありました。

 さて、祈念すべき本年の初釣行。いったいどこに行こうかと悩みつつも、京都嵐山は昨年行ったばかり、岐阜から以北はめったやたらの雪という天気予報。なごみも南郷も近々出かけたばかりで面白くない・・・ということなれば、一路新名神を東に走り、

サンクチュアリ!




に行こうかと、心に決めて、家を出るのが6時半。そして2時間後。9時にはならぬかというその頃合いに、例の釣り桟橋に立つ、一人の釣り馬鹿がおりました。

 さて、新名神を経由し、亀山JCから東名阪の四日市ICを降りた時には、きれいな青空が目前に広がり、「今日も絶好の釣り日和!」と喜んだのも束の間、いなべ市に入るなり、空には暗雲、フロントグラスの向こうには白いものがちらつき出す。そしていつもの駐車場に降り立った時には、前にそびえる藤原岳を覆う雲からいくつもいくつもの風花が舞い降りてくる始末。あらら・・・と思いつつも桟橋に立てばそこは、

白銀の世界・・・




となっていた。車でほんの30分ほど走るかは走らないかでこの違い。ほんとうにこの国の持つ多様性に改めて感じいった次第。

 さてさて、さすがの平日釣行。誰もいないことを良いことに桟橋先端に陣取り、先ずはタックルをセットアップ。いつものようにルースニングかと思いきや、実は今ひそかに自分の中でブームになりつつある、
BHピューパを使ったLLの釣り!
にてスタート。リーダーやらラインのティップでアタリを取るこの釣り。前々回のなごみ釣行にて試してみたが、沈んでいくフライに微妙に誘いを掛けつつ、繊細なアタリを取るのが妙に楽しく、今日もそのために何本もフライを巻いてきている。浮子などという鬱陶しいものを付けずに済む分、キャスティングもらくちんなこの釣り。先ずは追い風にラインを乗せつつ、ゆったりキャストの4投目。着水後、糸ふけを取りフォーリングさせている途中、黄色いフローティングラインの先端が、

 モソッ

と動く。間髪入れずにロッドを立てれば、キュ~ンと絞られていくライン。ティップを小気味よく震わせつつ、先ずはネットインしたのは、このサンクでのレギュラーサイズとなる

25センチのニジマス君!




であった。それからも3投に一回アタリが出、そのうちの3回に一回のアタリを取りつつ、先ずは相も変わらず良く釣れるサンクチュアリを堪能させてもらうことにする。途中、

目つきの悪いコーホ(銀鮭)




なども交えつつ、1時間で10尾ほどの釣果を数えた所で、急に風が強くなり、水面がざわざわと波立ってくる。そうなればリーダーでアタリを取ることも厳しくなる。うーむ、ここまでと勝手に一人ごちた後は、黄色いマーカーを取り出し、いつものルースニングへと種目変更。フライもシャトーリュースのタコに変えれば、後はもう、

天下無敵の管釣り天国!




ということになる。年末年始の大量放流(それもここサンクはルアー師メインの釣り場なため、魚は小さいが数だけはものすごく放流している)されているこの釣り場。とはいえ、その繁忙期には、多数の釣り人によるプレッシャーゆえにほとんどの魚が釣られずに残り、結果、連休の済んだ、その直後はものすごく釣りやすい状態になっている・・・というのが、

 管釣り後出しジャンケンの法則!

ということであります。皆様方もお知りおき下さいますように。

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 それから1時間あまり。釣れてくる魚がどれもこれも、まるでコピーのように思えるほど、同じサイズであることに妙に感心しつつ(大きいのも入っているのだろうが、先ずは小さい奴から先に食うというのは釣りの鉄則でしょう)、先ずは30尾あまり釣った所でランチタイムとしゃれ込むことにする。桟橋をゆるゆる戻り、いつものレストランにて暖を取りつつ今日もお馴染み、

フィッシャーマンズランチ


・・・ってか、ただのカツカレー。飲み物もついて850円なら先ずは納得か。


を注文する。さてそぼ降る雪に少し濡れた上着を乾かしつつおれば、

 ドヤドヤドヤ・・・

と数名の釣り人が入ってこられる。先頭は以前にもお顔を見たことのあるこの釣り場のスタッフのお一人と見たが、それに続くはオレンジのフードをかぶった女性アングラー。オレンジのフードを払う姿も愛らしく、その下から現れたお顔を拝見すれば、

 すっごい美人!

あらららら・・・と少し鼻の下を伸ばしつつ見ていれば、さらにドヤドヤドヤ!とTVカメラに集音マイクまでもった御仁までもが現れる。折しも、小生の座るテーブルにおしぼりを持ってきた下さったお女中に話を聞けば、

 「ええっ、実は今日、テレビの収録があって・・・」

とのこと。おそらくはローカルテレビ局かなにかの釣り番組なのであろう。この2年ほどですっかり定着した”管釣りルアー”。昨今はTV番組でもやたらと目にすることも多いことに気づけば、先ずはこの小生も納得。
 さてその美女はすかさず、釣り場スタッフと何やらご相談のご様子。TVクルーの面々もあれやこれやと動き回られた後、ようやく、カメラやらマイクやらスタンバイが整ったのであろう、なんとこの狭い店内でのロケがスタートされることに。それまでの打ち合わせ用の低い声とは一気に変わる甲高い美人アナの声が店内にこだまするのを聞けば・・・

美人アナ「それでは、この釣り場のシステムをご紹介していただきたいと思います。先ず最初、この受付ですることは?」

スタッフ「最初に、ここで入漁券を購入してもらいます。」

美人アナ「そうですか、ここでお金を払うのですね。そうすれば後はあの後ろの池で釣れるということなのですね。」

スタッフ「そうです、そのとおりなんです。」

美人アナ「そうですか、それはすごいですね。さてこの釣り場ではレンタルのタックルもあると聞きましたが、本当ですか?」

スタッフ「ええ、ルアー用のタックルが全てそろっています。」

美人アナ「ということは、ここへはいつでも手ぶらでやって来て、すぐに釣りが出来るということなんですね。」

スタッフ「いえいえ、やっぱりおサイフは持ってきてもらわないと・・・。」

美人アナ「それは、そう・・・ですね。さて、ここでは色んなタックルも販売されていますね。うわぁ、ルアーもいっぱいありますね。」

スタッフ「必要なものは何でも揃えてあります。」

美人アナ「ちなみに、今一番釣れるルアーはどれですか?」

スタッフ「それは、釣ってみないと判りません・・・・」


とまぁ、このような途方もなくお馬鹿な会話に耳を傾けつつおれば、食後のコーヒーも妙においしいから不思議なもの。いやぁ、やっぱ無理してここまで来た甲斐があった。



撮影に懸命なTVクルー。この向こう側であの狂おしい会話があった・・・


 さて、撮影の合間を見つつ、小生も美人アナ陣取るカウンターにて昼飯代を払うことに。

ひげオヤジ「もしかすると、ここで少し揚げすぎたトンカツの代金も払うことができるのですね。」

スタッフ「ええ、そうなんです。まいどありがとうございます。」


あらら、なんて妙な口癖が写ってしまったことを悔やみつつ、先ずは十分な休息を取った後、午後の釣りを堪能すべく釣り場へと降りることにする。ちなみに午後からは場所を変えてと考え、

第2ポンド


釣り座の取りやすい第2ポンド。正月休みはこの周囲ぐるりに、きっと大勢のルアー師が・・・


へと足を向ける。それなりにスペースのある釣り場だが今日はなんと2人の釣り客が陣取るのみ。「いやぁ空いてて良かった。」と思いつつ、午前と同じシステムでキャストを始めるが、これが、いやぁ、もうまったくもって、

 釣れない・・・

 魚の気配は十分にあるのだが、第1ポンドの桟橋に較べ、足場も良く、釣り人も数多く入りやすいこのポンド。おそらくは年末年始の混雑で魚がスレきっているのがありありと判る。岸近くでは全くアタリなく、池中央に脅えた魚が集まっている感じ。頑張って遠投すればアタリはあるが、どれも典型的なショートバイトで、そのほとんどが空振りに終わる。1時間ほど頑張ってみたが、5尾を釣るのがやっとのところ。おまけに風も逆風へと変わり釣りづらいことおびただしく、早々にこの場所はあきらめ、午前と同じ、だい1ポンドの桟橋先端へと逆戻り。
 
 第2ポンドほど釣り人の入れぬこの桟橋はやはりプレッシャーとは無縁の様子。やはりここならアタリ連発。コンスタントに釣れてくるのは朝と同じチビマスだらけとは言いつつ、やはり頻繁に竿が曲がるのを見るのは楽しい。特に今回爆発したが、

Vリブ&BHピューパのオリーブ




 着水後しっかり沈めた後、軽く誘ってやれば、浮き上がっていくフライがユスリカピューパのイマージングに見えるのだろう。ほぼワンキャストごとにアタリがあり、2発に一尾の割合で釣れてくる。それに加えて今回用意したのがフックリリーサー。細身のピューパフライとの相性も良く、手返しも格段に良くなる。おかげでネットを使うこともなく、

 釣っちゃ逃がし、釣っちゃ逃がし・・・

の大盤振る舞いと相成る次第。いやぁ、好調、好調とほくそ笑んでいたが、やはり良いことはそうそう続かない。気がつけば先ほどまでの青空とうに姿を消し、空には黒い雲がたちこめる。あらら・・・と思う間もなく横殴りの風が吹いたかと思うと、いきなりの

 猛吹雪!

の中での釣りになる。体感気温が一気にさがるの感じつつ、ふと辺りを見渡せば、なんとこの広い桟橋に立つのは小生たった一人。

そして誰もいなくなった・・・


朝の雪も無くなった変わりに、人影もまたなくなった桟橋


とはいえ、これぐらいのことでめげるひげオヤジなどでは決してなく、それ以降もかじかむ指先をこらえつつ、ただひたすらに

 
釣っちゃ逃がし、釣っちゃ逃がし・・・


本日の最大魚、35センチ。きれいな魚体でよく走るのは、やはりサンクチュアリ!


を続けていれば、数はとうに100尾を超える。されどさらに雪模様は強まる一方、陽も次第に翳りゆくまま、後一尾、後一尾と釣り続けておれば、あの茂吉翁の絶唱が耳に響く。

 最上川 逆白波(さかしらなみ)の 立つまでに ふぶくゆふべと なりにけるかも

よぉし、これが最後とキュンというアタリに竿を立てれば、近年、髪に白いものが目立つようになった小生も、

 もがく鱒 逆白髪(さかしらがみ)が
          立つまでに ふぶくゆふべと なりにけるかも


などと詠じつつ、先ずは本年の釣り初めをば無事に終えることができましとさ。メデタシ、メデタシ。

2010/01/06 
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この記事へのコメント
汚「もしかすると、ひげオヤジさんもクソ寒い中釣り初め敢行したお馬鹿さんだったんですね。」

こたつでヌクヌクしてればエエのに・・
本当、釣り馬鹿って・・・  
え!?まぁお互い様ですけどねえ^^;
Posted by yogoreのmakoto。yogoreのmakoto。 at 2010年01月06日 22:58
遂にピューパのエルエルアザラクに突入ですね。
沈めてゆっくり引くこともできますって私の好きな方法。
サンクはなごみ本湖と大違いですね。
Posted by ならおう at 2010年01月07日 20:23
 新年早々・・・「平日サボ♪」(@@;ですか(大爆;

今年も 管釣り大魔王♪ 健在だすな(大笑)
おいらも 見習い鱒ワン(^^ゞ
Posted by きょん^^; at 2010年01月07日 20:51
ちょっと、ちょっとちょっと!
一番肝心な美人アナのお顔が写っておまへんがな。(涙)

フリーフォールの釣り、どうでした?
沈みの速度とドラッグフリーで食いがすごく違うそうです、
例のメーカー軍団は新開発のスラックリーダー(ジグザクリーダー)を使用してティペットに極力引っ張りの力がかからないようにしていました、
食わせ方、アタリの取り方が非常に繊細でちょっと真似しただけではあの爆釣状態にはなりません、
難しいものです。
Posted by CREEK WALKERS at 2010年01月07日 22:41
>makoto殿、雪であろうと、雨であろうと、釣りに行く時は

 絶対に行く!

というおバカなままに、今年も一年が過ぎていくようです。まま、それも人生と思いつつ、貴殿もご同様の身であることを心から嬉しく思ったりしています。



>ならおう殿、いやはやLLの釣りの快適さは、マーカーの釣りに較べ格段に心地よいもの。とはいえ、マーカーの釣りの100倍も必要であろうという、

 集中力!

が必要で、さすがに小生はすぐに疲れてしまいます。しかもサンクやなごみライトエリアのような浅場なら何とかなりますが、なごみ本湖のような深場ではまだまだ通用するものとは思われません。これも今後の課題なのでありますね。



>きょんさ~ん!小生には、今年も、

 平日サボ釣行・・・

は健在であります。それもこれも、きょんさ~ん・・・という良いお手本があったからに他ならず、今年も先輩をみならって(?)がんがんサボって行きたいものと思っております。



>CREEK WALKERS大元帥閣下、美人アナの写真がないのは、昨今取りざたされる、

 肖像権・・・

の問題ゆえ、ご容赦下さいますように。ちなみに当日の小生の釣りは、フリーフォールの釣りではなく、一度沈めてから、引っ張り上げる途中でアタリを取る、ユスリカイマージングの釣りでありました。確かにフォール時のアタリも幾つかあったのですが、それをしっかり取るためには別のリーダーシステムが必要なかとも感じている次第。管釣りといえども、

 やっぱ、奥が深い・・・

ですよね。またこれからも勉強、勉強、なのであります。
Posted by ひげオヤジひげオヤジ at 2010年01月08日 20:29
桟橋から滑って落ちたらさあたいへん!って、一瞬思ってしまいました。
ところで、美人アナは吹雪の中、実釣レポートはしなかったのですかね?
寒くてもどうしても釣り続けてしまう、我々釣り〇鹿の心理まで
レポートしなきゃね~。
Posted by jbopperjbopper at 2010年01月09日 00:07
あいかわらずのひげオヤジ節、笑わさせていただきました。
どこのテレビ局だったのか、オンエアーを見たいですね。
ひょっとしたら吹雪の桟橋で一人、爆釣する釣り人が写っていたかも^^。
Posted by release-windknot at 2010年01月09日 07:20
あの手この手で・・・・攻めてますね~!

そして、サンクもあの手この手で攻めてきましたね(笑)
今回は「美人アナ」での攻めでしたかっ!!
管理釣り場なのに魚で勝負しないところが卑怯なりっ
しかも「美人」とは・・・禁じ手ではないですか(*^m^)o==3プッ

jbopperさんもおっしゃってますが・・・実釣レポート!
気になりますね~~

そしてひげオヤジさんへの「インタビュー」は???
Posted by ちさやんちさやん at 2010年01月09日 08:43
明けましておめでとうございます!(遅っ!

いやぁ~いつ読んでもテンポの良い小説?を読ませていただいて
感謝感激であります。
気持ち的にはスタンドオベーションにて「ブラボー!」と
叫んで拍手を送りたいのであります。

是非いつかは作家として・・・(笑

今年もよろしくお願いいたします!
Posted by おやぢ at 2010年01月09日 20:32
ご無沙汰&あけおめでございます。
美人アナの話が出てきたところで、
マウスのホイールを転がし、ページを下に移動し、
顔を探したのですが、ないじゃないですか!

※もどってちゃんと記事読みましたので(笑)
Posted by まつやん at 2010年01月09日 22:21
おはようブラザー!!

サンクチュアリ貸切・・借りきりか?、
誰もいなければ独壇場ですね!マーカー無しのLL?(LLってどういう意味?)
美人アナに興味津々なのは皆同じ・・なぜ写さなかったのか?・・と皆思ってるのに・・(^-^)
今年も爆釣での滑り出し1年楽しい釣が出来ますね

では 又。
Posted by type r tata at 2010年01月10日 07:28
>jbopper殿。ちなみに店内での収録以前に、美人アナの実釣レポは、先に収録されていたようです。(それも第2エリアの方だったようです)このあたりは、テレビ番組ならではの、

 編集・・・

という作業によるものなのでしょう。さてルアー師にはけっこう厳しかった当日のサンク。釣果の方はどうであったかは・・・、これは全く謎ですねぇ?



>release-windknot殿、小生もどこのTV局かはまったく判りません。いずれにしても当日、仕事サボって釣りなどしていた小生。そんな姿がTVに映ってしまえば、

 即刻、クビ!

ということにもなりかねません。カメラに写っていないことを今は祈るだけであります。



>ちさやん殿、こんばんは。上にも書きましたが、当日の小生は一応世間的には、

 腰痛のため、仕事に出られない・・・・

ということになっております。まさかそんな腰痛男が、こんな所でインタビューを受けているなんてことが、世間様に知られたならば・・・。ということで、当日はひたすらひたすら、周囲の目線を避けて、縮こまっておりました。



>おやじ殿、まったくもってご無沙汰、そしてあけましておめでとうございます。小生の駄文を、

 小説(まま、確かに大きな事は一切書いておりませんが・・・)

などとお褒めいただき感謝感激であります。これからも釣りにまつわるタワゴトのみを書き続けていく所存ですので、よろしくお付き合い賜りたく存じます。



>まつやん殿、そうですか・・・貴殿もやっぱり、

 美人アナ!

がお目当てでしたか。もう少し詳しく言えば、年の頃は30歳前。小顔で色白、目元のくっきりしたお顔立ちをされていました。さほど濃くない化粧も好感度大・・・・といってもさすがそのお顔をカメラに収めるというのは気が引けました。そこまですれば、これはもう、れっきとした、

 変態ひげオヤジ・・・・

ということになってしまいますからね。



>Ohマイブラザー!やっぱ、貴兄も

 美人アナ!

めあてでござったか。ですからこういう良い思いがしたいのなら、釣り場に出てこないとダメ!・・・・ということなのですぞ。ラーメン屋ではそうそう美人に巡り会えないことを肝に銘じていただきたく。先ずは一日も早く、美人目当てに魚釣りに行きましょうね(?)
Posted by ひげオヤジひげオヤジ at 2010年01月10日 18:38
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